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> No.177[元記事へ]
過去ログを見たいのですがやり方が悪いのか見えません(泣
回生ブレーキの発電量はフレーキの踏み込み量には関係なく一定です
アクセルを離してブレーキを踏まない状態での発電量と
ストップランプが点いた状態ではストップランプが点いた方が発電量は多いです
ブレーキ踏み込み量(ストローク)が多くなっても発電量は変化しません
センサーを弄った理由は停車時にブレーキをいっぱい踏み込んでも
クリープ状態(黄色い矢印が発生)の方がいたので弄ってみました
センサーの固定位置によっては上記の様な現象が出ました
センサーは急ブレーキを踏んだかどうかを検出して
コンピューターが急ブレーキを掛けてくれるようです
急激にブレーキを踏めば踏む力の弱い女性でも急ブレーキがかかるようになっているようですね
また、アルハイはストロークを検出して
最初は回生ブレーキとブレーキコンピューターの作用でアクチェーターがブレーキを掛け
踏み込み量が多くなるとブレーキペダルの油圧もパッドを押しているようですよ
エンジンを切って車から離れたときエンジンルーム内でグチュグチュジーなんて音がすることがあると思いますが
装置が常に一定の油圧を作っているそうです
寅は106000km走りましたが(3日後に2回目の車検です)
パッドは前輪が7mm 後輪が10mmほど残っています
停車するときでもブレーキに軽く足をのせ回生ブレーキを上手に使うと
停車する直前までパッドを押していないようですよ
ですので正常であればセンサーの調整は必要ないですね
自分の経験で書きました、正かかどうかはわかりませんが
お役に立てば光栄です
アルハイさんへのお返事です。
> 早速のお返事ありがとうございます。
> 調子が悪いわけではありません。
> アルファードFANに書かれていた事を自分なりに解釈したのですが、
> そこを調整することにより、回生がより効率的に出来ると思いました。
> 間違ってますか??
>
> 過去ログ2の97ページと100ページに記載されています。http://alphard.jp/
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