投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    


古いきもの

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 4月19日(木)12時39分56秒
  昨日は水曜日だったけど、午前中雨のため、援農ボランティアは中止。寒いと思って練炭熾したが、午後になって日の光が燦々と!熱くなりすぎないように小さい火で快適に過ごした。まあ、適度に暖かさは必要だね。まだ寒さとは縁が切れていない季節。
広島のノラさんより着物箱が届き、お宝いっぱい!古いモノは、使うにしろ使わないにしろ、うれしい。女物の縞の銘仙、着てみたらジャストマイサイズ!
 

千葉へ

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 4月16日(月)13時47分49秒
  昨日は、コンテッサクラブの集まりで千葉みなとへ。
風がおさまれば、いい気候だったのだが・・・
 

銀座

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 4月14日(土)20時25分30秒
  本日は銀座に顔だけ出してお仕事へGO!
2時半の日比谷は野郎3人のみ。銀座の集合写真はパスしてお先に失礼したのだった。
 なんだか、人出が、というよりも外国人がずいぶん増えたような気がする。
 

有効活用

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 4月13日(金)15時37分38秒
  今日は平年並みの気温で、昨日は夏日。来週からはまたお仕事が嵐になるので、悪びれず空いた時間はちくちくに使う。
作業期間3日で、昨日、有松絞の浴衣完成~
 

スキあらば

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 4月10日(火)23時30分2秒
  今日もいい天気。お仕事は「谷間」で、こういう隙は大いに利用するのだ。浴衣のちくちく進めて、夜は浅草、浪曲火曜亭へ。
国本はる乃と浜野一舟で1500円+茶話会つき。これはお得ではないか!?

画像は、上井草のサンライズ本社ビルのポスター。キミはいくつ知っているかな?(^^;
 

こわくない

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 4月 9日(月)21時41分4秒
  あぶさんさん、こんばんは。お役に立てたなら光栄です(^-^)。まあ、けっこう「なんちゃって」な感じではありますが、意外と他人にはわからないものです。きものは恐れず、やってしまったもの勝ち!

画像は、咲き誇る庭の紫モクレンと、今日からちくちく開始の有松絞りの浴衣。さて、いつできるかな?
 

(無題)

 投稿者:あぶさん  投稿日:2018年 4月 7日(土)04時35分58秒
  深大寺さんお返事ありがとうございます。
これまで好みの柄でも行燈だと諦めていたのですが、
今度見かけたら教えていただいたやり方で
リメイクしてみようと思います。
アドバイスありがとうございました。
 

春風

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 4月 6日(金)20時55分31秒
  暖かかったけれど、風が吹いていた一日。鯉のぼりがそろそろ泳ぎたいと思う季節なんだねぇ。町は「さくらまつり」の提灯が揺れていたりするけれど、主役の桜は風に散ってはらはら葉っぱのみ。ま、そんな年もあるのだ。
画像は本日、花桃がきれいだった近所にて。黒い会津木綿と館林木綿の縞で半着とゆっこぎ。作った時期が近いので同じような取り合わせ。
 

馬乗り袴

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 4月 5日(木)23時46分56秒
   あぶさん、さん、いらっしゃいませ!サイトを見ていただきありがとうございます。桃色の線は、縫う位置を意味しています。白い線は、その桃色の線の長さが33・5センチだよと説明するために引いただけです。内側から11センチの桃色の線を裾から33・5センチ縫うということです。ほつれ止めは、テンションがかかるその部分を強くするだけの意味なので、かんぬき止めの要領で考えてもらえれば大丈夫かと思います。
着物は洋服に比べればたしかに面倒だとは思いますが、その面倒さも含めて愛しく思えれば良いかなと思っています。サッと着る工夫は、いくらでもできるような気がしております。
 

行燈袴の改造について

 投稿者:あぶさん  投稿日:2018年 4月 5日(木)13時37分48秒
  こんにちは、初めまして。
行燈袴を馬乗り袴に変える方法を調べていてたどり着きました。

ttp://otokonokimono.style.coocan.jp/25/tikutiku/t1.html

のページが大変参考になったのですが、33.5cmと書いてある桃色の点線は何を示していますか?
桃色の線を塗って白い線も縫うとしたら相当細くなるのではないかと思い、私の理解が間違っているのだろうと思っています。
それからほつれ止め部分をどんな感じにしたかも教えていただけたら嬉しいです。

つい最近まで、
着物は脱ぎ着が面倒だと思っていたのですが、
道着袴のようにサッと着て過ごすのはなかなか良いものですね。
 

谷間~

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 4月 3日(火)22時40分10秒
  お仕事の絵コンテも完成してホッと一息・・・10日間くらいは仕事の谷間期間にはいるかな?このスキにコダレンジャーの台本やら、コンテッサクラブのホームページの更新とか、やることを消化するのだ。
初夏の陽気が続いていて、今日などは半そでシャツに木綿の単衣で、羽織ものなくても十分暖かかった。足袋も脱いで軽々!
 画像は、我が家のモクレンと、近所で見つけたつくしんぼ。
 

ぽかぽか!

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 3月29日(木)22時54分13秒
  和の牧場さん、こんばんは。
偏衫、知りませんでした。ホント、何でもありますなぁ、着物(^^;
今日が東京、暖かさのピークらしい。初夏のような「暑さ」を久々に感じて、ずっと着ていたウールの着物から備後絣の単衣に衣替え。
庭の椿もいつのまにか満開~
 

ゆたらぽなでれんでれん

 投稿者:和の牧場  投稿日:2018年 3月29日(木)15時03分8秒
  深大寺さん、こんにちは。

衽幅は半幅いっぱい、衿幅も半幅を使うので四半幅約9㎝の芯なしべろんべろんです。

いっそ全部1幅でも面白そうですね。ソレ、モラッタ!ヽ(・∀・)ノ

貫頭衣みたいなかたちですか。やっぱり偏衫なのかしら。偏衫は左前に着るのでいつか作ろうと思います。

いやー、もんちゃんさん。凄いですね。あのアイデアは無かった。勉強になります。

ではでは。
 

夜桜

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 3月28日(水)22時56分53秒
  今日もバイクにて仕事場往復。夜も寒くなくて、あちこちで夜桜を見に繰り出している人が見られた。ここんとこ、4月番組の「ゴールデンカムイ」の絵コンテ描きに集中しているので、一日の終わりはへろへろなのだが、夜空に映える桜を見て帰ると疲れが半減する。
画像は、先週の土曜日に銀座の松屋で見てきた人形作家、与勇輝の作品展にて。人形展、いくつか見たことがあるが、この人は極めている印象。あくまで人形なのだが、その世界を壊さずに、人形だからという妥協を許さない高度な技術がある。思わず写真集3冊買ってきちゃった。。。
 

満開

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 3月28日(水)00時40分49秒
  あちこち出かけるたびに満開の桜を見られて、いい季節。仕事場への行き帰り、バイクで桜並木の中を駆け抜けるのは実に気持ちがいい。これから、暑くなる5月いっぱいまでは春を満喫できそう。
画像は、先日、二胡レッスンの帰り。
 

いつのまにか

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 3月27日(火)01時09分42秒
編集済
  和の牧場さん、ご無沙汰してます。気が付いたら、桜が満開になっていました。
桃まつりを見に行ったのは今頃でしたねえ。
布工作ですよねぇ、最近はウレタン工作や皮(合皮)工作にも手を出してます(^^;
ガバガバきもの、面白そうですね、衽幅、衿幅は普通?
3/11のkumikoさんが羽織っているものは、左隣りのもんちゃんのものを借りています。貫頭衣のようなヘンな形の羽織もの。もんちゃんはミシンの達人で洋服地を自在に操って着物を作っている男です。和の牧場さんと会ったら絶対おもしろいと思いますよ。

画像は、浅草の桜の画像がうまくアップできなかったので、もう一度。
 

久しぶりに覗いてみたら

 投稿者:和の牧場  投稿日:2018年 3月25日(日)17時05分4秒
  深大寺さん、こんにちは。
何だかバタバタしてたら春でした。

久しぶりに覗いてみたら「布工作」という言葉。
いいですねー。こちらもチマチマと「布工作」がんばっております。
反物幅いっぱいで仕立てて衽下がりを15㎝くらいにした「ゆたらぽなでれんでれん」を縫ってガバガバに着ていたりします。次は襤褸リスペクトで1着の予定。

ところで3/11のくみこさんの偏衫みたいなの良いですね。向かって左隣の方の斜め継ぎ足しの着物も良いですね。

ここはアイデアの宝庫です。自由で良いなぁ。

ではでは。



 

ちくちく

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 3月24日(土)21時31分25秒
編集済
  めーむさん、こんばんは。
和裁をやっていた方でしたら大丈夫だと思います。まあ、しかし私自身は和裁というより布工作という感覚で着物を作っていますので、堅苦しく考えずに挑戦してみてくださいね。
 お近くでしたら、毎月第2土曜日の「きものde銀座」に来ていただければ、見本をお渡しすることもできますので、ぜひ。

 画像は本日、浅草木馬亭に浪曲師・国本晴美さんの芸歴70周年記念公演を見に行ってきた。隅田川沿いは桜満開。
 

(無題)

 投稿者:めーむ  投稿日:2018年 3月23日(金)19時14分42秒
編集済
  ありがとうございます。
昔、和裁を仕事でしていた母に相談しましたら何とかできそうな感じでしたので、母にがんばってもらいます(笑)。
細かいことでわからないことがありましたら、掲示板で聞かせて頂きます。
家は結構近くだと思うのですが、妻が身重の上、引越しも控えておりまして、和服の勉強もしたいのですがなかなか時間を作れません。。
なんとか和裁の技術を身に着けたいのですが。。

お忙しいところご丁寧にありがとうございました。
 

軽衫

 投稿者:深大寺  投稿日:2018年 3月22日(木)00時30分53秒
  めーむさん、わからないことがあったら、どうぞ。実際に作ろうとすると、細かい部分で悩むところがいっぱいあると思います。昨年までは立川の「きものりさいくる工房 五箇谷」さんで、深大寺のちくちく教室を開催していました。お近くでしたら今でも何とか作り方をお教えしますよ。
 私の履いている軽衫は、広幅と並み幅の二種類があります。(さらに、ゆっこぎもあり)
 アップしたものは、なるべく少ない布で作る並幅バージョンです。広幅は前身頃のみ一反+半の幅にしています。その分ひだが深くなります。裾に引き回し(カフス)をつける形と、つけない形によって、全体のシルエットは変わります。
 画像、上から2枚が広幅、下の1枚が並幅バージョンです。
 

/170