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こんにちは。いつも楽しく拝見しております。
古いキャッツを長く使い続けている皆さんのご意見をお伺いしたく投稿いたしました。
キャッツばかり何本か持っております。中古で手に入れたものばかりでリペアしながら使っています。その中でCE-700S(このブログにも写真があります)の弦高を下げたいと思い近くの楽器屋へ持ってゆきました。原因はトップのふくらみによるもので、ネックの調整で暫定処置をして弾きやすくなりました。その時言われたのは、本格的に直すにはブリッジを外して削って再接着する(約2万円)、究極はトップをはがして反り強制して再接着する(約20万円)ということでした。ギターの価格からしてそこまではちょっと考えられない、と話しましたが、そこまで金をかけるなら新しいものを買ったほうが良いでしょうと言われてしまいました。
自分としては出来る限りの手は尽くして使い続けるつもりでいますが、皆様のご意見をお聞きしたく思います。なにせ新しいキャッツはもう手に入らないのですから、長持ちさせるしか手がありません。上位機種をお持ちの皆様はリペアにお金のかけ甲斐があると思いますが、特に中位機種オーナーの皆様のお考えをお聞かせ願います。
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