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Re: TCM-Deluxe

 投稿者:Gotou  投稿日:2009年 5月25日(月)20時43分33秒
返信・引用
  > No.1339[元記事へ]

Ryuさんへのお返事です。
入手したギターがどういう経緯でいつ作られたのかというのは気になりますよね。
TCMということから、おそらく'84〜'92年のモデルだろうとは思われますが
ネックブロックの角が丸いタイプは、本来はもっと古いものにしかありませんでした。
しかし、この頃の東海楽器は大変な状況で、とにかくギターが売れない冬の時代でしたから
良い材料も沢山あるのに思うようにギターを作れず、在庫の処分まで迫られるような
厳しい状態が想像できます。
サウンドホール内にラベルが貼ってあるタイプなら、そこから特定できるかもしれません。
いずれにしても数の少ない希少なモデルだろうと思いますが・・・
 

TCM-Deluxe

 投稿者:Ryu  投稿日:2009年 5月22日(金)13時00分20秒
返信・引用 編集済
  こんにちは。初めて投稿いたします。(と、思います。)ずいぶん以前から、拝見しておりました。3年ほど前に、81年CE-1500と71年S.yairi YD-305で購入を迷い。そのときは店主の言葉で鳴っているyairiにしました。Vintage仕様が好きなので、いつかはCE-1500と思っていましたが、今回TCM-Deluxeというモデルを購入いたしました。カタログに無いモデルのようで、詳細不明です。製造年など、どなたかご存じ有りませんでしょうか?

P.S ギターの仕様情報を追加します。ルックスはCE1500、TCM150VやTCV180みたいなプリウォーD28モデルです。オールラッカー仕上げ(そんなに黄色くはないのでカシューでは無いと思います。)エイジングトナーされている。ピックガード塗り込み。白プラスチックボタンクルーソンペグ。オール単板。ネックブロックはCE1200Mや800Sのように角丸。接着剤にニカワを使用。スキャロップドXブレイシング。シリアルナンバーはラベルとネックブロックにあり:1***32
 

Re.太いプリッジピン。

 投稿者:うえ。  投稿日:2009年 5月20日(水)21時40分46秒
返信・引用 編集済
  青森のギターオヤジさん。
Gotouさんがおっしゃるように、そこまで太いのは見当たらないですね。
もし、象牙で良かったら、、、『でぇよんごぉ』もご検討ください。
ここだったら既存の穴に合わせて加工してくれます。(^^)
http://homepage2.nifty.com/D45/
 

ギター・パーツ

 投稿者:Gotou  投稿日:2009年 5月20日(水)15時53分43秒
返信・引用 編集済
  太いブリッジピンは、なかなか無いようですね。
通常は、いちばん太い部分が直径5.0から5.5mm程度ですが
マーティンなどに太いものがあるようです。
しかし、せいぜい5.8mm程度で6mm以上というのは、特注しかないかもしれません。

怠け熊さん
ブリッジは、オークションでもたまに出てきますね。
しかし、安心して購入できるのは、よしださんの紹介されている大和マークなど
パーツの専門メーカーや専門ショップなどだと思います。
大和マークは、ピックガードのタイマイ・シリーズのメーカーでもあり
自分もここで購入したことがあります。
アメリカのスチューマックなどもここから仕入れていると思います。
https://www.daiwamark.com/domo/

大和マークのブリッジは、サドルの溝幅が2.7mmのようですが
キャッツ・アイズと同じ幅2.5mmがよければ下記のショップも良いと思います。
パーツやニカワなどを購入したことがありますが、対応が丁寧で安心できますし
ギター製作もしているので、購入後メールなどで質問することも可能だと思います。
http://guitar--parts.net/index.htm

工具や治具は、ホームセンターなどにも使えるものがありますが
木工専用のクランプなど下記のショップのHPも参考になると思います。
タイトボンドに加え、ハイドグルーも購入できます。
http://www.minehara.com/tezukuri/tools.htm

信頼できて価格も適正なショップを見つけることも重要なことですね。
 

太いブリッジピン。

 投稿者:青森のギターオヤジ  投稿日:2009年 5月20日(水)15時07分2秒
返信・引用
  初めて投稿いたします。
6mm以上の太いブリッジピンを探しています。
どなたかご存じの方は、販売しているお店の連絡先などを教えてください。
できれば、高級そうなものがいいですね。
 

Re: 反ったブリッジ・・・

 投稿者:怠け熊  投稿日:2009年 5月19日(火)23時53分29秒
返信・引用
  > No.1333[元記事へ]

よしだ@管理人さんへのお返事です。

> リペア楽しんでおられるようで何よりです。^^
> 反ったブリッジですが、割れなどがなければ水分を含ませて、アイロンなどで熱をかけることで修正できるかもしれません。要は板を曲げる要領で戻すのです。
> ダメもとで試してみてはいかがでしょうか?

 管理人様
 ありがとうございます。
 ブリッジの反りはわずかですので水かけアイロン作戦は良いように思います。非常に貴重なアドバイスありがとうございます。削らないですめば助かります。
 
    (よしだ@管理人) 怠け熊さん
ブリッジの入手先は大和マークさんで取扱がありますね。
https://www.daiwamark.com/domo/

ベンディング作業は製作日誌などが参考になりますかね。
http://www10.plala.or.jp/kubo-tanakaya/5sakume-1.htm
この方は結構水に漬け込んでおられます。
こういうアイロンがあれば反ったところを平面になるようにすれば良いのですが、普通のアイロンだと平面の出たものにクランプなどで押し付けて熱をかけることも考えられますね。
 

Re: ギターへの愛着

 投稿者:怠け熊  投稿日:2009年 5月19日(火)23時43分46秒
返信・引用
  > No.1332[元記事へ]

Gotouさんへのお返事です。

>
> 気に入っているギターのリペアを考えているのに
> 修復するより別のものにした方が良いのではなどと言われたら・・・
> とはいえ、高額な費用をかけることにもなかなか納得できませんけどね。
>
> ギターは、生き物ではなくてあくまでも音楽のための道具ですが
> 大切に使ってやることで、それにこたえてくれるような気がするんです。
> だから弾くだけでなく、手入れしたり調整したりすることで愛着も深まる気がします。
>
> ブリッジ上面を削ることには賛否もあるでしょうし良いかどうかは別として
> 作業としては、それほど難しくないです。
> 自分としては、指板もブリッジもその厚さはある程度調整のためにあると思います。
>
> ところで、ギターのリペアに挑戦されているんですね。素晴らしいことだと思います。
> 反ってしまったブリッジを剥がしたとありますが、
> 反りがきついようなら新しいブリッジに交換するのはどうでしょう。
> ブリッジ単体は、ローズウッドなら1000円前後、エボニーでも2000円前後で
> 入手できますから一考されるのもよいかと思います。

Gotou様

 ご意見・アドバイスありがとうございます。
 どんなギターでも手元へ来ればかわいいもので、簡単には手放せないです。まして状態のよくないものは、自分が手放してしまえばもう使われないだろうと思うとちょっとかわいそうですよ。

 今回のキャッツはオークションで絶対に落札できないだろうという価格で落としちゃいました。3,000円でおつりが来たんです。こうなるとリペアには出せません。気楽にやってみるか、てなもんです。ピックガードも楽器店で売れ残って安くなっていたものを買ってきて付けました。見違えるようになりましたよ。(もっともピックガードより剥がし液のほうが高かったです)
 というわけでブリッジも新調せずにやってみます。吉田さんのアイロン作戦は良いかもしれません。
 後学のためにブリッジ単体の入手先を教えていただけたらうれしいです。オーダーで作るものだとばっかり思っていました。
 よろしくお願いします。
 

反ったブリッジ・・・

 投稿者:よしだ@管理人  投稿日:2009年 5月19日(火)21時32分57秒
返信・引用
  怠け熊さん
リペア楽しんでおられるようで何よりです。^^
反ったブリッジですが、割れなどがなければ水分を含ませて、アイロンなどで熱をかけることで修正できるかもしれません。要は板を曲げる要領で戻すのです。
ダメもとで試してみてはいかがでしょうか?

http://www.cats-eyes.biz/

 

ギターへの愛着

 投稿者:Gotou  投稿日:2009年 5月19日(火)20時25分8秒
返信・引用
  怠け熊さん

気に入っているギターのリペアを考えているのに
修復するより別のものにした方が良いのではなどと言われたら・・・
とはいえ、高額な費用をかけることにもなかなか納得できませんけどね。

ギターは、生き物ではなくてあくまでも音楽のための道具ですが
大切に使ってやることで、それにこたえてくれるような気がするんです。
だから弾くだけでなく、手入れしたり調整したりすることで愛着も深まる気がします。

ブリッジ上面を削ることには賛否もあるでしょうし良いかどうかは別として
作業としては、それほど難しくないです。
自分としては、指板もブリッジもその厚さはある程度調整のためにあると思います。

ところで、ギターのリペアに挑戦されているんですね。素晴らしいことだと思います。
反ってしまったブリッジを剥がしたとありますが、
反りがきついようなら新しいブリッジに交換するのはどうでしょう。
ブリッジ単体は、ローズウッドなら1000円前後、エボニーでも2000円前後で
入手できますから一考されるのもよいかと思います。
 

Re: ギターを長く使い続けるということ

 投稿者:怠け熊  投稿日:2009年 5月18日(月)22時46分6秒
返信・引用
  > No.1329[元記事へ]

Gotouさんへのお返事です。

> 怠け熊さん
>
> 700Sは、まだ弾いた事がありませんが良いギターのようですね。
> D−21のコピーモデルというところがマニアックで魅力的です。
> トップが単板でサイドとバックが合板の中位機種こそ
> キャッツ・アイズの実力がよく表れているようにも思っています。
>
> たしかにリペアが高額になってしまうのは困りますね。
> リペアを依頼するにしても、ギター製作に精通していて経験も豊富なリペアマンでないと
> 安心して任せることもできませんしね。
> 自分の場合は、こうしたことから出来る限り自分でやるようになりました。
> トップの膨らみによる弦高の変化というのはよくある現象のようです。
> もし、自分のギターだとすれば、まず自分で直す方法を考えます。
>
> ネックの調整によって弦高を下げたというのは、ロッド調整で逆反り方向にしたということでしょうか。
> トップに膨らみがある場合は、まずブレーシングに剥がれがないか確認すべきだと思います。
> 剥がれが無く、膨らみも極端でなければブリッジサドルの調整で対処できると思いますが
> サドルの削り代が無い場合は、ブリッジ上面を削るのも方法の一つだと思います。
> ブリッジそのものの剥がれが無ければ、剥がさずにリペアする方法が良いと思いますが・・

ご意見ありがとうございます。
 確かに逆反り方向で抑えてあります。少し使ってみて様子を見ようと思います。

 自分でリペアするというのもありですよね。実はいまCE-150という機種をリペアしています。 ひどかったピックガードを貼り換え、反って浮いてしまったブリッジを剥がしたところです。なにせ初めての体験で何もわからないまま少しづつ作業しています。反ったブリッジをどうやって削ろうかと思案しているところです。廉価版のジャンクなので自分の手で何とか修復してみようと思いましたが、なかなか難しいです。ましてある程度のクラスのギターでは自分ではとてもとても手が出せません。ブリッジの上面を剥がさずに削るなどという技は、今の自分には恐れ多いことでございます。

 ただ、オールドキャッツ達は、簡単に、直すより買い替えを考えたほうがいいといわれるギターではありません。思い込みすぎでしょうかね。
 

Re: CE-500CF

 投稿者:たかの  投稿日:2009年 5月18日(月)12時14分0秒
返信・引用
  > No.1325[元記事へ]

Gotouさんへのお返事です。

早速のご回答、有難うございます。勉強になりました。
鳴りには、満足しています。良く響きますから。
大事にしていきます。
 

Re: ギターを長く使い続けるということ

 投稿者:Gotou  投稿日:2009年 5月17日(日)23時04分21秒
返信・引用
  > No.1326[元記事へ]

怠け熊さん

700Sは、まだ弾いた事がありませんが良いギターのようですね。
D−21のコピーモデルというところがマニアックで魅力的です。
トップが単板でサイドとバックが合板の中位機種こそ
キャッツ・アイズの実力がよく表れているようにも思っています。

たしかにリペアが高額になってしまうのは困りますね。
リペアを依頼するにしても、ギター製作に精通していて経験も豊富なリペアマンでないと
安心して任せることもできませんしね。
自分の場合は、こうしたことから出来る限り自分でやるようになりました。
トップの膨らみによる弦高の変化というのはよくある現象のようです。
もし、自分のギターだとすれば、まず自分で直す方法を考えます。

ネックの調整によって弦高を下げたというのは、ロッド調整で逆反り方向にしたということでしょうか。
トップに膨らみがある場合は、まずブレーシングに剥がれがないか確認すべきだと思います。
剥がれが無く、膨らみも極端でなければブリッジサドルの調整で対処できると思いますが
サドルの削り代が無い場合は、ブリッジ上面を削るのも方法の一つだと思います。
ブリッジそのものの剥がれが無ければ、剥がさずにリペアする方法が良いと思いますが・・
 

Re: チョッと

 投稿者:怠け熊  投稿日:2009年 5月17日(日)21時31分48秒
返信・引用
  > No.1327[元記事へ]

通りすがりさんへのお返事です。

> それはかかりすぎではないですか、普通なら二万円もだせば、立派にリペアできますよ。


 さっそくありがとうございます。
 リペア価格につきましては確かにそこまではかからないかもしれませんね。私も数万円の負担はしょうがないと思っております。現状で使ってみてまた対応策を考えたいと思います。
 自分の気持ちの問題とはいえ、どこまで直すか、というところを皆さんどう考えていらっしゃるかお聞きできればと思いました。
 

チョッと

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 5月17日(日)20時38分53秒
返信・引用
  それはかかりすぎではないですか、普通なら二万円もだせば、立派にリペアできますよ。  

ギターを長く使い続けるということ

 投稿者:怠け熊  投稿日:2009年 5月17日(日)20時34分14秒
返信・引用
  こんにちは。いつも楽しく拝見しております。
古いキャッツを長く使い続けている皆さんのご意見をお伺いしたく投稿いたしました。
キャッツばかり何本か持っております。中古で手に入れたものばかりでリペアしながら使っています。その中でCE-700S(このブログにも写真があります)の弦高を下げたいと思い近くの楽器屋へ持ってゆきました。原因はトップのふくらみによるもので、ネックの調整で暫定処置をして弾きやすくなりました。その時言われたのは、本格的に直すにはブリッジを外して削って再接着する(約2万円)、究極はトップをはがして反り強制して再接着する(約20万円)ということでした。ギターの価格からしてそこまではちょっと考えられない、と話しましたが、そこまで金をかけるなら新しいものを買ったほうが良いでしょうと言われてしまいました。
 自分としては出来る限りの手は尽くして使い続けるつもりでいますが、皆様のご意見をお聞きしたく思います。なにせ新しいキャッツはもう手に入らないのですから、長持ちさせるしか手がありません。上位機種をお持ちの皆様はリペアにお金のかけ甲斐があると思いますが、特に中位機種オーナーの皆様のお考えをお聞かせ願います。
 

Re: CE-500CF

 投稿者:Gotou  投稿日:2009年 5月17日(日)11時09分6秒
返信・引用
  > No.1324[元記事へ]

自分もCE−500CFを持っています。手元のものは、1981年製造です。
CFシリーズは、'80〜'82年までの3年間に製造されたものです。
このサイトのモデル別一覧や当時のカタログからそのことが分かりますね。

これは、'60〜'70年代のD−28のコピーモデルですが
なかなかコストパフォーマンスの高いギターだと思います。
ただ、自分で交換してみて分かったんですが、ナットとサドルがプラスチックです。
ここは、やはり牛骨やタスクに交換するとよいと思います。
トップはスプルース単板、サイドとバックはローズウッド合板ながら
調整次第で、鳴りの良さは上位機種と区別がつかないほどになると思います。
 

CE-500CF

 投稿者:たかの  投稿日:2009年 5月15日(金)09時18分21秒
返信・引用
  ご存知の方がおられましたら教えてください。
最近、CE-500CFを購入したのですが、何年ごろに作られたのかが気になっています。
どうすれば分かるのでしょうか?
宜しく御願いします。
 
    (よしだ@管理人) たかのさん
初めまして。
ご質問&書き込みはありがたいのですが、当HPにてカタログを含め沢山の情報を公開しています。ご一読いただけば大体疑問は解決すると思います。
 

Re: CE-500の調整

 投稿者:ゆうみパパ  投稿日:2009年 5月 5日(火)10時39分4秒
返信・引用 編集済
  > No.1322[元記事へ]

イチロウさんへ

アドバイスありがとうございます。

あと、弦、安いですね。
私も通販にしてみます。
 

Re: CE-500の調整

 投稿者:イチロウ  投稿日:2009年 5月 4日(月)21時49分36秒
返信・引用
  > No.1320[元記事へ]

はじめまして、イチロウです。

私の場合は今は自分でやってしまいますが、以前(キャッツにハマる前)は手持ちのギブソン、マーチンの調整・改良はクロサワ楽器渋谷店(現・アコースティック・サウンド)に頼んでました。

弦に関しては現在、ウッドマンというショップのオリジナル弦(とは言っても中身はダルコのフォスファー弦です)@367円を通販でカートン買いしています。安いのに良い弦だと思います。
 

型番が解かりません

 投稿者:ふらふらおやじ  投稿日:2009年 5月 3日(日)10時21分20秒
返信・引用
  初めまして、いくら調べても解かりませんので、教えてください、キャッツアイのギターだと思うのですが、詳細を書きますので解かりましたら、お教えください、シリアルより1976年製と、わかりますが、フラワーポットインレイン、D-18のコピーと思いますが、サウンドホール内の、ラベルが剥れており型番が、判明できません、サイドに1箇所ゴツ目のサイド割れ止めがあります、ラベルが貼ってあった形跡があるため、ネックブロックにも、型番の焼き印がありません、ペグは、グローバー製、ネックのインボリュートもあります、これで何とか解かりませんでしょうか。  
    (よしだ@管理人) ふらふらおやじさん
初めまして。
この頃のモデルで該当するのは、CE−1200Mかと思われます。
私の持ち物で詳細を確認できますので、ご覧ください。
76年の会社案内にも掲載がありますので、ごく初期のものかと思われます。
http://www.cats-eyes.biz/myguitars/ce1200m.htm
 

以上は、新着順61番目から80番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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